大歩危小歩危は、徳島県吉野川中流部の峡谷で、岡山地方救助犬見習いDAIの飼い人間コージが学生時代ブイブイ言わせたところだ。大歩危小歩危は字だけ見ると、大きく歩いても(大股で歩いても)小さく歩いても(小股で歩いても)危ない所ですぞ!と思うけれど、見た目は大きな断崖や小さな断崖があるところとも思える。まぁー、じじぃーの場合は「大ボケ、小ボケ」とも言える。大きくボケたり小さくボケたり、面倒みるのが大変なんだよ。
読者の皆さんから、「gooさんは多忙なので仕方がないと思うのですが、gooさんの写真が無いと寂しいです」との投書があったので、本日は出張先ではありますが、私の写真も掲載します
これは、はりまや橋。高知よサヨウナラ!高知の夜は楽しかったなぁー
本日は、「冷蔵庫の中にいるような厳しい寒さ」だになるという。なんでも、今シーズン一番の寒気がやってきているそうだ。沖縄でも最高気温が15度。朝、5時前に起きてジジィーを散歩させていると、「gooよ、ココロもカラダも寒いねぇー」と言う。「ついでに、サイフもだろう?」と尋ねると、寂しそうに「そうだなぁー」とジジィー。サイフが寒くても、酒はどこかから湧いてくるのかなぁ?と思った
「酒は、どこからか湧いてくるのかい?」とジジィーに聞くと、「やっぱり、焼酎や泡盛も、飲んでもらえる人のところに、自然と集まってくるんだ。お金を出さなくてもねー。不思議なもんだ」だと。そういうもんかねぇー
「風が吹けば、桶屋が儲かる」ということか?
ジジィーが酒を良く飲む→多くの人がそれを知っている→そんな人々が旅先でフト見ると、お土産の酒を売っている→フト、ジジィーを思い出す→「あの人も、哀れな人だから、酒でも土産に買ってやるか」と思い購入する→ジジィーの手に渡る。てなかんじかなぁー
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